今回は大人気海賊オープンワールドゲームである【Sea of Thieves(シーオブシーブス)】の、ロイヤルクレスト砦についての探検日記になっております。
ロイヤル・クレスト砦
敵だらけ


夜に上陸したので暗くてよく見えませんが、ロイヤルクレスト砦という島を探検してきました。
筆者は久しぶりにプレイしており初見に近いのですが、一緒にプレイしていた船長がかなりSea of Thieves慣れしている方で、ガンガン進んでガンガン攻略してくれちゃいました。

ロイヤルクレスト砦の内部は幽霊の敵キャラがわんさかいて、弱々の筆者はあっという間に殺られてしまいました(笑)

呪われし者の渡し船に乗っている間に船長が単独でモリモリ敵を倒してくれてました…(笑)
で、急いで砦に戻り若干の加勢をしたのですが、正直生き残る事に精一杯で戦闘中のスクリーンショットを撮影するゆとりがありませんでした…(笑)

敵キャラクターの情報などが撮影できておらず、お役に立てずすみません…(笑)


↑その割にはこんなどうでも良いスクリーンショットは撮影しているという残念っぷり。船長どうもすみませんでした…(笑)
お宝の山!

そうこうしている間に船長がロイヤルクレスト砦の財宝をアンロックしてくれちゃいました。
どうやら地下室にある宝物庫的な部屋の鍵をなんらかの方法で手に入れ、その扉を開けてくれたようです(笑)
なんにも役に立ってないのに恐縮ですが、船長のゲーマータグ表示を頼りに私もその宝物庫に向かってみます。
すると…。



うぎゃあーーー!!!
お宝の山だーーーー!!!!


ロイヤルクレスト砦の宝物庫には実にたくさんの宝箱や、宝飾品の数々が眠っておりました。

なるほどそうか、あの大量の亡霊たちはこのお宝を守っていたのか!
死してなお宝に執着しているとは、ふふふ、海賊よのお!!
と、なんの役にも立たない貧弱貧弱ゥ海賊の筆者が偉そうに海賊思考にふけっていると、船長が手際よくドンドン宝箱を運び出して船に積んでくれちゃいました。
本当に今回の航海で筆者は楽器を弾いて、途中で海に落ちて、一人で自撮りしてただけという、完全な厄介者でしたね…。

↑ちなみに船長はこの滑車に宝箱を乗せて門を開けて、近くに船をつけて銛でガンガン船に宝箱を積んでいました。手際の良さ、天晴です。


筆者は船長が無視していった床に落ちた黄金や、棚の中に残された宝飾品を漁りつつ、スクリーンショットを撮影して遊んでいました…。なんか本当にごめんなさい…。

正直言うと余計な事をしてプラマイゼロどころかマイナス扱いになるのが怖かったんです…(笑)
余計な事をして攻略の邪魔をするくらいなら、くっついてまわってるだけの存在の方がまだマシかなあ…と思いまして(笑)
いつか筆者も誰かを引っ張っていけるくらいの大海賊になりたいなあ。
開拓地《ガレオンの墓標》で換金!

ロイヤルクレスト砦のお宝をあらかた船に積み込んだ後は、船長の見事な操縦によりあっという間に開拓地《ガレオンの墓標》に到着。

ガレオンの墓標のゴールドホーダーであるソブリン・バーナビーに宝箱を売却し、大量のゴールドを得る事ができました。

開拓地への宝箱運搬も船長の見事な銛テクニックにより一瞬で完了しちゃいました。あれだけ大量の宝箱もプレイに慣れた海賊が一緒だとこんなにも効率的に済んじゃうんですね!

野良マルチプレイで出会った船長でしたが、実に見事な海賊っぷりでした!
こんな役立たずの新米海賊を文句ひとつ言わずに連れて行ってくれて、最後には拍手のエモートまでしてくれて…。ほんといつか筆者も船長みたいな立派な海賊になりますよ!!
ありがとうございました!

Sea of Thieves攻略まとめ

| 記事編集 | ピザゲームラボ |
| 開発元 | Rare Ltd |
| パブリッシャー | Xbox Game Studios |
※全てのコンテンツはピザゲームラボの作者が独断判断で書いた内容となります。
※当サイトに掲載されているデータ、画像類の無断使用および無断転載は禁止します。













































コメント