今回はXbox One版のWobbly Life(ウォブリーライフ)の住宅紹介記事になっております。
ピザゲームラボの筆者がドハマりしており、一人でも多くのプレイヤーにこの面白さを届けるべく、スクリーンショット多めでお送りいたします。
オススメの自宅
遺物(アーティファクト)探し用物件


↑今回筆者が購入した物件はこちらの、秘密のどうくつ付近の集落風の地域にあるおうち。

現地のウォブリーたちの集落なのか、それか探検家たちの拠点なのかな?

↑だいぶ長い間こちらの物件に住んでいたのですが、今回訳あって引っ越す事にきめました。

前の家、けっこう気に入っていたのですが、どうしても引っ越さないといけない理由があったんです…。
なぜここを購入したのか

その理由はジャングル島のトレジャーハント小屋の位置に最も近い家がここだからです。
正直理由はそれだけなのです…(笑)


というのも博物館の遺物(アーティファクト)集めにかなり苦戦しており、特にジャングル島のトレジャーハント中にしか出ない遺物たちがマジでもう本当に狂おしいほど出なくて、ジャングル島のトレジャーハントだけでもすでに10時間前後プレイしていると思います…。
なので毎回ゲームを起動する度に本島の自宅からジャングル島に向かうのが苦痛になってきたので、思い切ってジャングル島トレジャーハント全振り物件を購入したのです(笑)

今回紹介した売家を買えば、毎回ゲームをスタートする度にジャングル島トレジャーハント小屋の近くでスポーンできるため、海超えのストレスがなくて快適なんです(笑)
ジャングル島の遺物を発掘しきったらまた次の物件に引っ越します(笑)
ついでに物件紹介&ルームツアー


↑今回筆者が購入した物件がある地帯には、2軒の売家があります。

正直どちらも同じような感じなので、よりトレジャーハント小屋に近い方を買いました。
価格は$600。かなりお手頃で安価なお家です。

ちなみにウォブリーライフでは複数物件を同時に所有する事はできないため、前回住んでいた本島の住宅街にあった自宅は売却する事になります。

↑で、こちらがジャングル島のNEW我が家の室内です。
自動的にペットのルイJrは移動してきました。
ベット、ワードローブ、ペットの寝床、電話、当たり前ですが基本的な設備は揃っています。


個人的には電話が無線機っぽいデザインなのがエモかったです(笑)
うーん!新居、気に入りましたよ!
これで一気にトレジャーハントがしやすくなったので、遺物コンプリートに向けて急ピッチで発掘作業をしていきます!
ウォブリーライフまとめ

| 記事編集 | ピザゲームラボ |
| 提供 | RubberBandGames |
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