NTE: Neverness to Evernessの世界で第二の人生を謳歌しましょう。
NTEファンの方も気になっている方も、是非最後までお付き合い下されば幸いです。
九百九十九夜|ウォーレン大陸

新たに追加されたウォーレン大陸での大冒険【九百九十九夜】は、本編ストーリーにも大きく絡んでいますが、通常のネバエバとは大きくシステムが違っているまったく新しいモードになります。
今回はそんなウォーレン大陸と九百九十九夜のキャンプについて解説していきたいと思います。

↑ウォーレン大陸と九百九十九夜の基本についてはこちらの記事で解説しております。
ミラクル・ジャンプ
ミラクル・ジャンプとは

ウォーレン大陸には【ミラクル・ジャンプ】というミニゲーム的なチャレンジを行える場所があります。
ミラクル・ジャンプでは上空高く続く足場を渡っていき、落ちないように頂上を目指します。

登り切れれば豪華賞品が貰えます!
難易度はけっこう高めですので、気合を入れて挑みましょう!
ミラクルジャンプの場所


↑ミラクルジャンプの場所はこちら。
ミラクルジャンプ攻略
ミラクルジャンプの難易度

↑ミラクルジャンプではかなりの高さまで足場を渡り継ぐ必要があります。
筆者が感じた難易度としては、三百六十五里の道よりも難しく、脱獄の隠しルートよりは簡単。と言った感じでした。
なので脱獄の隠しルートを制覇してる人ならそこまで難しくは感じないかもしれません。

ちなみにスマホ版だと落ちる系のチャレンジはかなり難易度が上がるため、筆者はXboxONEのワイヤレスコントローラーをパソコンにBluetooth接続してプレイしております。
画面タッチ操作よりもゲームのコントローラーでのプレイの方が圧倒的に快適にプレイできるのでオススメです。
その場合はいつ電池が切れても大丈夫なようにAmazonの激安単三電池も一緒に用意しておきましょう。

XBOXコントローラーでなら劇的に難易度が下がります。
おかげさまで一度も落ちずにクリアできました!


ちなみに「どうしてもスマホでプレイしたい…」という方は下記のスマホ用のコントローラーもオススメです。
近道を活用しよう

ミラクルジャンプでは特に開始の合図などは無く、ミラクルジャンプに入ったらドンドン登って行ってしまってOKです。

↑ミラクルジャンプでは所々に【近道】があります。このスクリーンショットの場所では右手に浮かぶパンで出来た足場が近道ルートです。

ただし近道ルートは基本的に通常ルートよりも難易度が高く、落下リスクが高まります。

↑この鎖ルートもかなり近道になりますが、だいぶ足場が細く落下の危険性は高いです。

でもゲーマーとしてはつい難易度が高い方を選びたくなりますよね…(笑)
ミラクルジャンプのクリア報酬

↑この青白いオーラが燃ゆるあたりまでくれば、もうゴールはすぐそこです。
ただしまだ少し登るので油断は禁物です。

頂上まで登りきり【天空のブタ】に話しかければミラクルジャンプはクリアとなります。
ただし筆者が登った時は、天空のブタに話しかけなくても登り切った段階で報酬が自動的に獲得となりました。

ミラクルジャンプ制覇の報酬は以下の通りです。
- ウォーレン金貨×20000
- ふしぎなボタン×320
ちなみにふしぎなボタンは、九百九十九夜のイベントページ内にある【ボタンストア】で様々な限定アイテムと交換できる貴重なアイテムなので、是非ミラクルジャンプを制覇して大量のふしぎなボタンをGETしちゃいましょう。
NTE: Neverness to Everness攻略まとめ

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