NTE: Neverness to Evernessの世界で第二の人生を謳歌しましょう。
NTEファンの方も気になっている方も、是非最後までお付き合い下されば幸いです。
マンダス弧盤工房の怖すぎる屋上


マンダス弧盤工房の屋上部分には真っ赤で禍々しい異象みたいな巨大な何かがうごめいている。
遠くからでも凄く目立ちますし、どうしても気になるので登って何があるのか確かめてみる事にしました。

今回は後編になります!
さらに詳しく調査した結果、電話ボックスや隠し要素を発見したので、その解説となっております。
マンダス弧盤工房の登り方などは下記の記事よりチェックしてみてください。

マンダス弧盤工房の屋上に電話ボックスが

↑マンダス弧盤工房をマップ上でよく見てみると、電話ボックス(ファストトラベルポイント)がある事に気が付きました。
しかしマンダス弧盤工房の入り口外から辺りを見まわしてみても、それらしき物は見当たりません。

で、屋上部分から辺りを見回してみたら、なんと屋上部分よりも更に上空に電話ボックスマークがありました…。

え~~そんなあ…。
あんな所どうやって登るんだろう…。
ReroRero電話ボックスへの登り方
step.1

マンダス弧盤工房の屋上部分には空中浮遊する足場がたくさんあり、どうやらそれを渡って少しずつ登っていかないと電話ボックスには辿り着かないようです…。
というわけで落ちたら即脱落の空中散歩の始まりです…(笑)

↑登り始めてみると、基本的には一本道である事に気が付きます。
なので落ちる事にさえ気を付けていれば、電話ボックスへの道に迷う事はなさそうです。
step.2(難関)

↑ここら辺まで登ると見えてくるのですが、縦に三つ長方形の足場が連なっている場所があります。
あそこが恐らくこの恐怖の空中散歩の最難関です。

↑近づくと解るのですが、割と足場同士が離れており、少しの操作ミスで落っこちます。
しかも位置的にあそこで落ちるとけっこうな位置まで落っこちます。

アッパレタワーのよじ登りの時もそうでしたが、手、手汗が…(笑)
この1ミスで終り感は緊張感エグイですね…。
ここはガチで1操作ミスで終るので、筆者と同じスマホプレイ勢は、今こそスマホゲームコントローラーの導入タイミングですね!


ひょえええええ~~~~~!!!!
ギリギリセーフ…。
step.3(到着)

というわけで前項の最難関さえクリアしてしまえば、電話ボックスまではもう目と鼻の先です。
凡ミスに気を付けて飛び移ればミッションコンプリートです!
くれぐれも凡ミスには気をつけてください…。


↑無事に電話ボックスを解放すると、ファストトラベルポイントがアンロックされるだけでなく、【三百六十五里の道】の実績も解除されます。

やっぱり特別な電話ボックスだったんですね…。
皆様お疲れ様でした…。

マンダス弧盤工房の屋上の隠し要素


というわけで無事マンダス弧盤工房のReroRero電話ボックスを解放できたので、記念に写真を撮影しておきました。

これにてマンダス弧盤工房の屋上探索はおしまいかな!
いや~なかなか探索し応えがありましたね!
……ん?そういえば…。

↑マンダス弧盤工房のReroRero電話ボックスを目指している途中で、実は少し気になっていた事があるのですが、電話ボックスの方向とは全然関係ない方角に浮かぶ足場があったんです。
これにゲーマーの直感が【怪しい】と強く反応…(笑)
だってもしも何にもないのなら、あんな絶妙に登れそうな位置に足場なんて配置しないですものね…?


というわけで電話ボックスを解放した後に戻ってきて、もう一度改めて調査をしてみたところ、なんととんでもない隠し要素を発見してしまいました…。
隠し要素に関しては下記の記事で徹底解説しておりますので、是非チェックよろしくお願いいたします。

NTE|おすすめの快適プレイアイテム

筆者と同じくスマホでNTE: Neverness to Evernessをプレイしているゲーマーの方には、以下のようなスマホゲーム用コントローラーでのプレイを強くオススメ致します!
特にマップ探索時、バトル操作、乗り物運転などでかなりの差がつきますので、是非スマホゲーム用コントローラーを使用して快適にNTE: Neverness to Evernessをプレイして下さいね!

NTE: Neverness to Everness攻略まとめ

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