NTE: Neverness to Evernessの世界で第二の人生を謳歌しましょう。
NTEファンの方も気になっている方も、是非最後までお付き合い下されば幸いです。
アッパレタワーの本当の頂上


以前にNTEのおすすめ観光スポットで紹介したアッパレタワー。
こちらはNTE: Neverness to Evernessの世界で最も高い建造物になります。


↑このアッパレタワーは建物内のエレベーターから屋上部分まで登れるのですが、実は屋上はアッパレタワーのてっぺんではないのです。

↑引きの写真をよく見てみると、屋上部分のふくらみの上にも、まだだいぶアッパレタワーの登れそうな部分は続いていますよね。

本当に正真正銘のNTEで最も高い場所に登ってみたい!!
というわけで今回は「アッパレタワーの屋上部分よりも、さらに上まで無理矢理登る事ができるのか」という検証を行ってきました。
アッパレタワーよじ登り大作戦
まずはドローンで偵察

まずはドローンを飛ばしてアッパレタワーの頂上がそもそも登れそうなのか偵察してみましょう。



あれ!?
地上部分からだと高すぎてドローンの信号が途絶えてしまいました…。

というわけで屋上までエレベーターで登ってからふたたびドローンを飛ばしてみる事にしました。


お、なんか頂上は球体になっていて、これなら登って上に立てそうですね!
ではチャレンジ開始です!
紙ヒコーキ戦隊とバトル


↑ちなみに登り始めようと思ったら屋上部分で紙ヒコーキ戦隊に襲われました。

↑しかも吹き飛ばされて危うくアッパレタワーから転落死するところでした。
筆者と同じくアッパレタワー登頂にチャレンジする方は、先に紙ヒコーキ戦隊を倒してしまいましょう。


ネズミ返しが難関

登り始めてすぐにあるネズミ返しのような場所が一番の難関でした。
何度かチャレンジしてようやく登れましたが、けっこうここで時間を取られてしまいました。

ここに関しては攻略方法は気合です!


↑途中途中に少し休める部分があるので、ジャンプ登りでスタミナを減らしてる方は回復しておきましょう。
上に行けば行くほどネズミ返しの面積が狭くなるので、落ちるリスクは増しますが、乗り越えやすさも増します。
ラストは落ちまくる

さて頂上付近までくると、登れる部分も棒のように細くなります。
こうなると少しの操作ミスで落っこちます。

高所恐怖症の筆者はゲームとはいえ手汗がとんでもない事になってました…(笑)
手汗のせいで操作をミスして何度か落ちたので、タイミングがあれば手汗はぬぐいましょう!(笑)

↑ラストの一歩手前では虹のようなものがこんなに近く見えました。
ここまでくればあと少しです!頑張りましょう!
ここが真のテッペン
もはや別ゲー

というわけで時間はかかってしまいましたが、なんとかアッパレタワーの頂上まで登る事に成功いたしました。
トゥームレイダーやアサシンクリードのような体験がまさかNTEの世界で出来るとは思ってもみませんでした(笑)
潯 (ほとり)で記念撮影


せっかくなので手に入れたばかりの潯 (ほとり)で記念撮影を楽しみました。
キャラ撮影モードにも制限が

↑ちなみにキャラ撮影モードでミントやハソールを呼び出そうと思ったのですが、足場が狭すぎて1人しか呼び出せませんでした。
というわけでポーズのバリエーションが豊富な主人公を呼び出しました。


っていや何してんのーッ!!?(笑)



異能…。
アッパレタワーの頂上から飛び降りると貰えるもの


↑せっかくなのでアッパレタワーの頂上から飛び降りて地上まで戻りましたが、やはり操作キャラは着地と同時に消滅しました(笑)

↑しかしその代わり実績の【信仰のジャンプ】が解除されました(笑)
「誤った高さから落下する」という解除条件みたいですが、アッパレタワーの頂上からじゃなくても解除されるかもしれません。
NTE|おすすめの快適プレイアイテム

筆者と同じくスマホでNTE: Neverness to Evernessをプレイしているゲーマーの方には、以下のようなスマホゲーム用コントローラーでのプレイを強くオススメ致します!
特にマップ探索時、バトル操作、乗り物運転などでかなりの差がつきますので、是非スマホゲーム用コントローラーを使用して快適にNTE: Neverness to Evernessをプレイして下さいね!

NTE: Neverness to Everness攻略まとめ

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