NTE: Neverness to Evernessの世界で第二の人生を謳歌しましょう。
NTEファンの方も気になっている方も、是非最後までお付き合い下されば幸いです。
マンダス弧盤工房の怖すぎる屋上


マンダス弧盤工房の屋上部分には真っ赤で禍々しい異象みたいな巨大な何かがうごめいている。
遠くからでも凄く目立ちますし、どうしても気になるので登って何があるのか確かめてみる事にしました。

ちなみに当記事執筆時点の筆者はNTE: Neverness to Evernessのメインストーリーをほとんど進めておりません(笑)
街の散策やサイドストーリーが楽しすぎてメインストーリー進める気がまったく起きなくて…(笑)
もしかしたらこのマンダス弧盤工房もメインストーリーで後々行く事になるのかもしれませんが、とりあえず何も知らない段階で町探索の一環で行ってみました!
マンダス弧盤工房の場所

マンダス弧盤工房はマップ上で見るとこの辺りにあります。


↑ちなみに1階部分の入り口から入るとこんな感じで、展示スペースなどがあったり、インフォメーションのミスティから弧盤が購入出来たりもする。
しかしこの建物内から屋上へ行くエレベーターなどは無く、やはりあの屋上部分の禍々しさが余計に怪しく感じてしまう…。

↑そしてこれがマンダス弧盤工房の説明文。

ますます怪しい!
というわけでエイボンを代表して(勝手に)、屋上部分の調査を開始します!
マンダス弧盤工房の屋上調査
侵入経路

マンダス弧盤工房の屋上部分はめちゃくちゃ高い位置にあるため、まずはNTE界で最も高い建造物であるアッパレタワーの屋上に登り、そこからグライドして向かいました。


しかし距離がありすぎて届かなかったので、一旦アッパレタワーとマンダス弧盤工房の中間にあるREGALIAのビルに着陸する事にしました。


そしてREGALIAビルのてっぺんまで登り、さこから一気にマンダス弧盤工房の屋上を目指します。

まあこんなまどろっこしい事しなくても、マンダス弧盤工房の近くの高いビルからでも途中まで登れるので、そこからはゆっくりよじ登っていくのもアリです。
マンダス弧盤工房の真下から登ろうと思うとネズミ返しになっている部分もあるので注意しましょう。
真っ赤に染まる恐ろしい世界

↑マンダス弧盤工房の屋上部分に近づくと、急に辺りが真っ赤に染まりだし、このような恐ろしい状態になってしまいました…。


というわけで無事屋上部分に到達したため記念撮影をしておきました。
いざ辿り着いてみると、想像していたよりも遥かに恐ろしい光景が広がっておりました。

いやこれ絶対メインストーリーで来ることになりますよね…!?(笑)
むしろなんかラスボス出てきそうなオーラです…(笑)

しかしみんなの笑顔が素敵すぎてなんとなく恐怖感は薄れるのであった…(笑)
これがNTEの素敵なところ(笑)
中央にあるヤバイ装置

↑というわけでマンダス弧盤工房の屋上部分の中央にある、【どう見てもヤバイ装置】に乗っかってみました。
しかし何かが起きる様子はなく、特にインタラクトできる場所もありませんでした。
ワープする扉

近くに登れる階段があったので進んでみると、何やら壁?扉?のような物が…。

開いた!!!
でも向こう側が見えているだけですし、ただの脅かし用のドア…?


ってあれ!?
ドアを通り抜けたつもりが、何やらどこかの室内にワープしてしまいましたよ!!

↑で階段を上ってみたら、マンダス弧盤工房の展示スペースに繋がっていました…。

ううーーーむ…。なんだこれは…。
やっぱりこのマンダス弧盤工房という場所は怪しい…怪しすぎますぞ!!
というわけで屋上の調査はさらに続きます…。
続きは次項より【三百六十五里の道】を攻略します。
マンダス弧盤工房|三百六十五里の道攻略


▶マンダス弧盤工房のReroRero電話ボックスと【三百六十五里の道】攻略
NTE|おすすめの快適プレイアイテム

筆者と同じくスマホでNTE: Neverness to Evernessをプレイしているゲーマーの方には、以下のようなスマホゲーム用コントローラーでのプレイを強くオススメ致します!
特にマップ探索時、バトル操作、乗り物運転などでかなりの差がつきますので、是非スマホゲーム用コントローラーを使用して快適にNTE: Neverness to Evernessをプレイして下さいね!

NTE: Neverness to Everness攻略まとめ

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