今回は【The Planet Crafter/プラネットクラフター】の攻略記事をお送りいたします。
ポータルジェネレーターまとめ
ポータルジェネレーターとは?

ポータルジェネレーターは、ユニークなアイテムを積載している遠く(ポータルジェネレーターがなければいけない場所)の難破船に到達できるようになる設備です。
通常マップではない、探索専用のマップ(毎回ランダム生成?)に飛べます。
ポータルジェネレーターの作り方
ポータルジェネレーターのクラフトには以下のような素材が必要になります。
核融合エネルギーセル×2、エネルギー乗算ヒューズ×2、回路基板×2、超合金ロッド×2、マイクロチップ:コンパス×1となっております。

かなり高価な素材ばかりとなっており、ポータルジェネレーターがどれだけ凄い設備なのかを物語っております…。
ポータルジェネレーターは、筆者が個人的に作って良かった設備のTOP3に入るほどの優秀な設備です。
ポータルジェネレーターの使い方


まずはポータルジェネレーターのモニターにカーソルを合わせて「テレポーターを使用する」を選択します。

するとポータルジェネレーターの説明が出てきます。読み終えたらインターフェースを閉じ、ポータルジェネレーターの起動画面に進みます。

ポータルジェネレーターの起動にはクオーツが必要で、検索したマップの難易度やレアリティによって必要なクオーツの種類や数は異なります。

とりあえず今回はお試しで、一番要求クオーツが少ないレアリティ1のマップを選択してポータルジェネレーターを起動してみましょう。ちなみに支払ったクオーツはパルサークォーツ×3でした。
手持ちクオーツの数がポータルジェネレーター起動の条件を満たしていれば、難易度の横に「開く」というボタンが出現しますので、押してポータルを開いてみましょう。

↑無事ポータルが開きました。
ではさっそく入ってみましょう。
ポータルの中の世界まとめ
ポータルの中に入ったら凄かった…


ポータルに飛び込んだ先は、まったく見た事がないような地形の場所でした。

なにやら巨大な宇宙船や、やや小さめの宇宙船など、複数の探索ポイントがあるエリアのようです。
ポータルの注意点

↑さてここでもう一度ポータルジェネレーターの解説文を思い出してみましょう。
下から二行目に「集めたアイテムを保持するには、ポータル経由で戻る必要があります。」という怖い文言があります。

ユニークなアイテムを持ち帰りたければ、ちゃんとこの帰り用のポータルから元の世界に戻る必要があるようです。
これはしっかり頭に入れておかねばならない重要なルールです。
本当にユニークなアイテムだらけだった

ためしに小さな方の宇宙船内を探索してみましたが、本当に見たこともないような見た目の設備や、通常のプレイでは手に入らないような設計図などがてんこもりでした。

↑ちなみにユニークなアイテムを持ち帰るには、解体チップを使いオブジェクトを解体します。
すると設計図が手に入るので、ポータル経由で元の世界に戻り、拠点にて設計図のアンロックを行う流れとなります。
ユニークなアイテムの一例

ユニークなアイテムとは、拠点のデコレーションやカスタマイズに使用できる物を指しているようで、筆者が今回の探検で入手したユニークなアイテムの一例は以下の通りです。
- 自動販売機
- ロッカー(イエロー)
- アクアリウムチューブ
- 盆栽鉢
- 大型の鉢植え

↑珍しいフィギュアなども普通に落ちてました。
ポータル内に持って行くと助かるアイテム

↑ポータル内の宇宙船内にも核融合エネルギーセルを入れるリアクターがありました。
これに核融合エネルギーセルを入れないと開かないトビラが多数あるので、核融合エネルギーセルをいくつか持って行く事をオススメ致します。

↑さらに爆発物で岩を破壊しないと進めない通路もありましたので、爆発物もいくつか持って行くと良いでしょう。
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